FINEPET’Sペットフードは評判がいいみたい

2017.6.11|おすすめキャットフード


評判の良いFINEPET’Sペットフード製品はこちらをチェック
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓





猫の餌やりって何が良いのだろう??【キャットフードに決まっている】ということじゃないですよ。
あんまり考えたことはありません。(たぶんそういう人のほうが多いことでしょう)


現在はいろいろな情報が飛び交っているので、「〇〇は良い」「▽▽はいまいち」「◆◆はダメ」といった話を聞くことがあると思います。
一昔前に比べると、本当に無添加で着色料や保存料がないものや品質の良いものが増えていました。


むかしの話ですが、子供の頃に飼っていたペットのご飯は成分や何かは気にしていませんでした。
食べるか食べないか?くらいでした。他に選択肢がなかったのですから。
そもそもそんなことは誰も何も問題にしていませんでした。フードの種類もあまりなかったです。
その中でもお得な値段の安い餌を買っていました。



考えてみると、当時はペットフードの会社自体が少なかったためいまでは老舗の有名なメーカーになっている気がします。
いまは当たり前になりつつあるペットフードに対する情報は殆どなかったのです。
一昔前は、低品質な材料に食付きをよくするための香料や添加物を大量に混ぜた激安ペットフードがメインでした。


添加物云々の諸説は、人の食材でも言われていることです。
しかし、無頓着な人は【添加物も安全で食べられるから入ってるんだし、大丈夫でしょ?】と言って聞く耳を持ちませんよね。
「安全という意味を履き違える」とそういう答えが出てくるのだと思います。
この添加物が体に悪い影響をもたらしているから、【無添加】という言葉が出てきているんですよね。


この添加物、話し出したりすると3日以上かかってしまいそうなので割愛しますが、猫ちゃんの身体に悪い影響があるのなら避けたいものの1つです。元気なままでいてほしいですからね。


あまり良くない添加物は弾いてしまったほうが、体のためには良いから「無添加」なものが出てきているのです。
そう考えると、いかに添加物が多いものが溢れているのかがわかるでしょう。
無添加と書かなくっても、もとから無添加の食べ物だってあるわけですが。
「添加物入りとは違うのよー!!」って分かりやすいように意思表示をしているのです。


添加物は肝臓や腎臓に悪いと言われているのでペットフードにも使われていないほうが良いと思いますよね。
身体の弱い猫ちゃんに低品質なフードを与えていると、糖尿病や白内障などの重篤な病気になってしまうことがあります。
そこでおすすめなのがFINEPET’Sペットフードなのです。
ネットの口コミで知りました。猫ちゃん・ワンちゃん用と両方のフードが用意されています。


FINEPET’Sペットフード製品は、食品安全先進国オーストラリアの原材料を使い、厳格な品質管理を誇る現地生産ラインで作られている化学合成添加物無添加、肉類主体の安全、安心なペットフードです。


従来の鶏肉からよりアレルギー性の低いフランス産アヒル肉とオランダ産ニシン肉へと変更しました。
これにより従来のFINEPET’Sキャットフードに比較してさらに高い嗜好性を持たせています。
従来の肉類原材料割合70%から85%まで高め、より体に負担が少ないキャットフードとなります。”
FINEPET’Sペットフード新処方のご案内より



FINEPET’Sペットフードは通常価格2,469円が、お試し価格1キロ一袋540円で購入することができるのでオトクです。
送料は、住んでいる地域にもよりますが東京都内は500円、他の地域でも600円から900円の送料でした。
沖縄や北海道はちょっと高い1200円の送料です。3キロ以上の注文で送料が無料になります。



評判の良いFINEPET’Sペットフード製品はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



コメント一覧

この記事にコメント

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

トラックバックURL