飼い猫のノミ駆除にはストロングホールド

2016.3.23|ストロングホールド ノミ・ダニ予防 未分類


2015-08-18 18.08.32 猫がじっと見てる

うちでは外にも猫がいます。
でも、世の中には室内だけで飼っている人だっています。
室内で飼っているから安全?
本当にそうなのでしょうか?


こんな話があります。


家で猫を2匹飼っています。
どちらも室内飼いでまったく外には出してないです。


ところが、
部屋の掃除を忙しいからとサボっていたからなのか
蚤がビックリするぐらいに大繁殖していました。


家の中を逃げる猫を捕まえブラッシングをして、
蚤取りシャンプーで泡がモコモコになるくらい洗い
大慌てで部屋を大掃除しました。


病院で「フロントライン」という薬を処方してもらい、
さらに蚤取り首輪もつけて様子をみました。


それどころか部屋のあちこちに蚤が
潜んでいるらしく一向に減らないのです。
猫の体に蚤の糞はついているに
蚤の姿だけが見当たらないのです・・・


人間ベッドの上や、
部屋の絨毯の上などにも出没します。
大繁殖を繰り返す前に早く駆除したいのですが、
何か良い対策はありませんか?



というように、
ノミが部屋の中で繁殖をしてしまうことがあるのです。


蚤は家の中にはいない?
そんなことはありません。
蚤はいつの間にか部屋の中にいることもあります。


どこから入ってしまうのかというと。
玄関、壁についている換気口、
人の洋服について入ってくるのです。


家の中で蚤が繁殖をしてしまうと、
蚤は絨毯や畳などの隙間、手の届かないところにいます。
しかも、卵の状態だと半年から1年くらいは生存します。


なので、蚤の卵がある場合は何度も繰り返し蚤が寄生します。
フロントライン等を正しいやり方で使用していくことで、
猫についた蚤の駆除を行っていけば
猫の体についた蚤は必ず死にます。


ただし、フロントラインはノミとダニの駆除には最適ですが、
他の寄生虫には影響がないのです



もしも家の中で蚤が繁殖してしまったら
1年間、猫の蚤予防を徹底して行うことが必要です。
また、フィラリアやお腹の中の回虫予防を一緒にするのであれば、
ストロングホールドがおすすめです。


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