野良猫も飼い猫もノミや回虫がいるからドロンタール

2016.4.7|ドロンタール 回虫駆除 未分類


野良猫が可愛い・・・
ふとそんなことを思ってしまうことがあります。

何だかのんびりしていて微笑ましというのか羨ましい・・・

のんびりとしていたいだけなのかもしれません。

野良猫ノミ飼猫

こうやってたまに遊んでいることがあります。

猫は猫同士。
仲良くしているのがいいのかもしれませんね。

うちで飼っている猫の モモも 野良猫と一緒に
遊んでいることがあります 。

毛並みがぼさぼさしていることがあるので
たぶん 野良猫なのだと思います


野良猫が 毛がボサボサした状態の時は
お腹の中に寄生虫がいるのではないでしょうか?
猫に『寄生虫は付き物』
昔から言うぐらいですから、そう思います。


そして、ノミが付いていることもあると思います。

飼い猫も毛づやが悪く毛並みがボサボサの時は
寄生虫がいるように思います。


なぜかというと
ノミがサナダムシという寄生虫を運ぶからです。

お腹の中にいる寄生虫が 胃や腸から
猫の身体の養分を吸い取るためです。


猫が食べ物の栄養を吸収しても、
寄生虫に吸い取られてしまうため
体に栄養が行き渡りません。


なので、お腹にいる寄生虫を
退治しなくてはいけません。


そのためには ドロンタールと言われる
虫くだしの お薬が必要です。
ドロンタールはお腹の中の寄生虫(回虫、鈎虫)を
すみやかに排出する働きがあります。


ドロンタールは、飼い猫の体内に寄生虫がいることに
気づいたときは もちろんのこと、
外によく散歩に出かけている場合は
定期的に使って駆虫をした方がいいと思います。

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